Tax Simulation

家を売ったときの税金の計算表

売る価格と、買ったときの価格・時期を入れると、家や土地を売ったときにかかる税金(譲渡所得税・住民税)と、手元に残るお金の目安がわかります。マイホームや相続した空き家の3,000万円控除にも対応しています。入力した内容は、どこにも送信されません。
1売る家について
家の使い方
万円
売る時期(予定)
税率は「売る年の1月1日」時点で何年持っているかで決まります。
2買ったときのこと
買った時期
相続や贈与で受け継いだ家は、亡くなった方(贈った方)が買った時期を選びます。
万円
万円
売買契約書に内訳が書かれています。
建物は年数とともに価値が減ったものとして計算します。
万円
仲介手数料・登記費用・不動産取得税など
3売るときの費用
不動産会社が直接買い取る場合は、外してください。
仲介手数料・印紙税(売る価格から自動計算)-
万円
測量・解体・立ち退きなど、売るために払った費用
万円
手元に残るお金の計算に使います
4使えそうな特例
計算結果(目安)
-
税金の合計-
所得税(復興特別所得税を含む)-
住民税-
手元に残るお金-売る価格 − 売るときの費用 − 税金 − ローンの返済
計算の内訳
売る価格-
買った費用(取得費)-
土地-
建物-
買ったときの諸費用-
売るときの費用-
売却益(譲渡所得)-
特別控除-
税金がかかる金額-
税率-
この計算表の前提
  • 結果は、国税庁が公表している一般的な計算方法による目安です。特例が使えるかどうかや正確な税額は、税理士または税務署にご確認ください。
  • 特例を使う場合は、税金が0円になるときでも、売った翌年に確定申告が必要です。
  • 建物の価値の減り方は、住まいの場合は国税庁の「事業に使っていない建物」の方法で、事業用・賃貸用の場合は帳簿の未償却残高(空欄なら定額法による目安)で計算しています。
  • 事業用・賃貸用で消費税の課税事業者の場合、建物の売却代金に消費税がかかります(この計算には含みません)。
  • 相続税を払った方が相続から3年10か月以内に売る場合の「取得費の加算」、買い換えの特例、損失が出た場合の特例などは含んでいません。
  • 売却益が出ると、翌年の国民健康保険料などが上がることがあります。
  • 共有の家は、持分ごとに一人ずつ計算します。
  • 参考:国税庁 譲渡所得の計算のしかた/建物の取得費の計算/取得費が分からないとき/マイホームを売ったときの特例/マイホームを売ったときの軽減税率の特例/被相続人の居住用財産(空き家)を売ったときの特例
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